全日本大学野球選手権大会歴代出場校 阪神大学野球連盟

【最高成績】優勝(1回)
【通算成績】28勝27敗
【出場回数】
  17回 大阪体育大
  4回 天理大、関西国際大
  1回 大阪経済法科大、甲南大、大阪産業大

歴代成績

関西地区代表

年度 代表校 出場 試合 結果 対戦校 備考 成績
昭和61年 35 大阪体育大
(第1代表)
1回戦 ●1-6 九州東海大 初戦敗退
平成元年 38 大阪体育大
(第3代表)
2 1回戦 ●1-3 東北福祉大 初戦敗退

阪神大学野球連盟代表

年度 代表校 出場 試合 結果 対戦校 備考 成績
平成3年 40 大阪体育大 3 1回戦 ●3-6 九州共立大 初戦敗退
平成4年 41 大阪経済法科大 1回戦 ○5-0 朝日大 2回戦敗退
2回戦 ●0-4 駒澤大
平成5年 42 大阪体育大 4 1回戦 ○4-3 高知大 ベスト8
2回戦 ○8-7 近大工学部
準々決勝 ●1-4 青山学院大
平成6年 43 甲南大 1回戦 ●5-6 熊本工業大 初戦敗退
平成7年 44 大阪体育大 5 1回戦 ○4-2 東農大生物産業学部 ベスト8
2回戦 ○5-2 関西大
準々決勝 ●1-3 東北福祉大 延長11回
平成8年 45 大阪体育大 6 1回戦 ○7-1 広島経済大 ベスト8
2回戦 ○8-1 愛知工業大 7回コールド
準々決勝 ●0-7 九州共立大 8回コールド
平成9年 46 天理大 1回戦 ○6-4 松山大 ベスト8
2回戦 ○3-1 国際武道大
準々決勝 ●0-6 慶應義塾大
平成10年 47 大阪体育大 7 1回戦 ○1-0 九州共立大 延長10回 2回戦敗退
2回戦 ●0-1 愛知学院大
平成11年 48 天理大 2 1回戦 ○6-3 関東学院大 2回戦敗退
2回戦 ●1-2 九州産業大
平成12年 49 大阪体育大 8 1回戦 ●2-9 東北福祉大 7回コールド 初戦敗退
平成13年 50 大阪体育大 9 1回戦 ●1-4 北海道東海大 初戦敗退
平成14年 51 大阪体育大 10 1回戦 ●0-7 東農大生物産業学部 7回コールド 初戦敗退
平成15年 52 大阪体育大 11 2回戦 ●4-7 早稲田大 初戦敗退
平成16年 53 大阪産業大 1回戦 ○3-0 松山大 2回戦敗退
2回戦 ●0-7 東北福祉大 7回コールド
平成17年 54 天理大 3 1回戦 ●2-3 福井工業大 延長10回 初戦敗退
平成18年 55 大阪体育大 12 1回戦 ○2-1 浅井学園大 優勝
2回戦 ○6-5 徳山大 延長10回
準々決勝 ○6-2 東海大
準決勝 ○4-3 近畿大 延長15回
決勝 ○7-6 青山学院大
平成19年 56 関西国際大 2回戦 ○2-1 八戸大 ベスト8
準々決勝 ●3-16 早稲田大
平成20年 57 関西国際大 2 1回戦 ○3-1 道都大 2回戦敗退
2回戦 ●1-3 明治大
平成21年 58 関西国際大 3 2回戦 ○9-0 道都大 7回コールド ベスト4
準々決勝 ○11-2 東海大海洋学部 7回コールド
準決勝 ●2-5 法政大
平成22年 59 大阪体育大 13 2回戦 ●0-11 東海大 7回コールド 初戦敗退
平成23年 60 大阪体育大 14 1回戦 ○6-2 四国学院大 2回戦敗退
2回戦 ●2-3 道都大 延長11回タイブレーク
平成24年 61 大阪体育大 15 1回戦 ○2-1 三重中京大 延長10回タイブレーク
1試合最多奪三振
2回戦敗退
2回戦 ●2-3 奈良産業大
平成25年 62 天理大 4 2回戦 ○3-0 東農大北海道オホーツク ベスト8
準々決勝 ●0-10 上武大 8回コールド
平成26年 63 大阪体育大 16 2回戦 ○4-1 立命館大 ベスト8
準々決勝 ●3-4 東海大
平成27年 64 大阪体育大 17 1回戦 ○7-4 東日本国際大 2回戦敗退
2回戦 ●3-6 大阪商業大
平成28年 65 関西国際大 4 1回戦 ○8-7 花園大 延長10回タイブレーク ベスト8
2回戦 ○2-1 明治大 延長10回タイブレーク
準々決勝 ●3-7 奈良学園大 延長10回タイブレーク

通算成績

大学 出場 勝率 最高成績 回数
大阪体育大 17 16 16 0 0.500 優勝 1
天理大 4 4 4 0 0.500 ベスト8 2
関西国際大 4 6 4 0 0.600 ベスト4 1
大阪経済法科大 1 1 1 0 0.500 2回戦 1
大阪産業大 1 1 1 0 0.500 2回戦 1
甲南大 1 0 1 0 0.000 未勝利
通算成績 28 28 27 0 0.509 優勝 1

沿革

西部地区大学野球連盟代表(昭和27年)
昭和27年 西部地区大会優勝校が出場

近畿地区大学野球連盟代表(昭和28年~昭和36年)
昭和28年 近畿地区大会優勝校が出場

関西大学野球連合代表(昭和37年~昭和56年)
昭和37年 関西六大学野球連盟と近畿地区大学野球連盟が合併して関西大学野球連合発足
関西六大学野球連盟を上部、近畿地区大学野球連盟(近畿・京滋・阪神)を下部リーグに再編

関西地区代表(昭和57年~平成2年)
昭和57年 関西大学野球連合が解散、関西学生・関西六大学・阪神・近畿・京滋の5連盟で関西地区代表決定戦
昭和58年 関西地区代表決定戦上位2校が出場
平成元年 関西地区代表決定戦上位3校が出場

阪神大学野球連盟代表(平成3年~)
平成3年 春季リーグ戦優勝校が出場
平成18年 大阪体育大・村田透投手が最高殊勲選手賞、富永裕也選手が首位打者賞、佐々木邦明主務が功労賞受賞

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