全日本大学野球選手権大会歴代出場校 関甲新学生野球連盟

【最高成績】優勝(1回)
【通算成績】25勝27敗
【出場回数】
  15回 上武大
  8回 関東学園大
  3回 白鷗大
  1回 茨城大、埼玉大、山梨学院大

歴代成績

東部地区大学野球連盟代表

年度 代表校 出場 試合 結果 対戦校 備考 成績
昭和31年 5 茨城大 1回戦 ●3-8 西南学院大 初戦敗退
昭和54年 28 埼玉大 2回戦 ●1-11 八幡大 5回コールド 初戦敗退

北関東甲信越大学野球連盟代表

年度 代表校 出場 試合 結果 対戦校 備考 成績
平成3年 40 関東学園大 1回戦 ●1-8 近大工学部 7回コールド 初戦敗退
平成4年 41 関東学園大 2 1回戦 ●8-9 愛媛大 初戦敗退

関甲新学生野球連盟代表

年度 代表校 出場 試合 結果 対戦校 備考 成績
平成5年 42 関東学園大 3 1回戦 ○5-2 札幌大 2回戦敗退
2回戦 ●1-7 明治大
平成6年 43 関東学園大 4 1回戦 ○5-0 松山大 2回戦敗退
2回戦 ●1-8 駒澤大 8回コールド
平成7年 44 関東学園大 5 1回戦 ○4-0 松山大 2回戦敗退
2回戦 ●1-11 東北福祉大 7回コールド
平成8年 45 上武大 1回戦 ●1-5 福井工業大 初戦敗退
平成9年 46 関東学園大 6 1回戦 ●3-4 高岡法科大 初戦敗退
平成10年 47 関東学園大 7 1回戦 ●0-1 青森大 初戦敗退
平成11年 48 関東学園大 8 1回戦 ●0-7 松阪大 7回コールド 初戦敗退
平成12年 49 上武大 2 1回戦 ○16-4 近大工学部 5回コールド 2回戦敗退
2回戦 ●3-4 東海大
平成13年 50 上武大 3 1回戦 ○3-2 福岡工業大 2回戦敗退
2回戦 ●3-5 国際武道大 延長11回
平成14年 51 上武大 4 1回戦 ●0-8 龍谷大 8回コールド 初戦敗退
平成15年 52 上武大 5 1回戦 ○5-1 国際武道大 2回戦敗退
2回戦 ●1-6 東亜大
平成16年 53 上武大 6 1回戦 ○5-4 福井工業大 延長11回 ベスト8
2回戦 ○5-2 阪南大
準々決勝 ●2-5 八戸大
平成17年 54 白鷗大 1回戦 ○4-3 佛教大 2回戦敗退
2回戦 ●4-10 東北福祉大
平成18年 55 上武大 7 1回戦 ○3-2 龍谷大 2回戦敗退
2回戦 ●2-3 国際武道大 延長13回
平成19年 56 上武大 8 1回戦 ○11-1 近大工学部 6回コールド ベスト8
2回戦 ○10-0 札幌大 6回コールド
準々決勝 ●4-7 東日本国際大
平成20年 57 上武大 9 1回戦 ○8-3 九州共立大 ベスト8
2回戦 ○6-3 創価大
準々決勝 ●0-2 明治大
平成21年 58 白鷗大 2 1回戦 ○5-0 高岡法科大 2回戦敗退
2回戦 ●0-3 法政大
平成22年 59 白鷗大 3 1回戦 ●1-8 東海大 8回コールド 初戦敗退
平成23年 60 上武大 10 1回戦 ●1-4 道都大 初戦敗退
平成24年 61 上武大 11 1回戦 ●1-3 愛知学院大 初戦敗退
平成25年 62 上武大 12 1回戦 ○8-1 福井工業大 7回コールド 優勝
2回戦 ○4-0 福岡工業大
準々決勝 ○10-0 天理大 8回コールド
準決勝 ○3-2 明治大
決勝 ○6-5 亜細亜大
平成26年 63 山梨学院大 2回戦 ●2-3 福井工業大 初戦敗退
平成27年 64 上武大 13 1回戦 ○6-1 近大工学部 ベスト4
2回戦 ○9-0 東農大北海道オホーツク 7回コールド
準々決勝 ○4-1 九州産業大
準決勝 ●2-11 早稲田大 7回コールド
平成28年 65 上武大 14 2回戦 ○3-2 福井工業大 延長10回タイブレーク ベスト4
準々決勝 ○5-4 東北福祉大
準決勝 ●1-5 中央学院大

通算成績

大学 出場 勝率 最高成績 回数
上武大 14 20 13 0 0.606 優勝 1
関東学園大 8 3 8 0 0.273 2回戦 3
白鷗大 3 2 3 0 0.400 2回戦 2
茨城大 1 0 1 0 0.000 未勝利
埼玉大 1 0 1 0 0.000 未勝利
山梨学院大 1 0 1 0 0.000 未勝利
通算成績 28 25 27 0 0.481 優勝 1

沿革

東部地区大学野球連盟代表(昭和27年~昭和39年)
昭和27年 東部地区大会優勝校が出場

北関東地区大学野球連盟代表(昭和40年)
昭和40年 東部地区大学野球連盟が北関東地区大学野球連盟に改称

東部地区大学野球連盟代表(昭和41年~平成2年)
昭和41年 北関東地区大学野球連盟が東部地区大学野球連盟に改称
昭和56年 東部地区大会、トーナメントから変則リーグ戦方式に変更

北関東甲信越大学野球連盟代表(平成3年~平成4年)
平成3年 春季大会優勝校が出場

関甲新学生野球連盟代表(平成5年~)
平成5年 北関東甲信越大学野球連盟が関甲新学生野球連盟に改称、春季リーグ戦優勝校が出場
平成25年 上武大・横田哲投手が最高殊勲選手賞受賞

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