全日本大学野球選手権大会歴代出場校 関西六大学野球連盟

【最高成績】準優勝(2回)
【通算成績】32勝36敗
【出場回数】
  17回 龍谷大
  8回 大阪商業大
  5回 大阪学院大、京都産業大
  2回 大阪経済大

歴代成績

関西大学野球連合代表

年度 代表校 出場 試合 結果 対戦校 備考 成績
昭和43年 17 龍谷大 1回戦 ○7-0 三重大 7回コールド ベスト4
2回戦 ○8-1 関東学院大 7回コールド
準決勝 ●7-8 駒澤大 延長11回
昭和50年 24 大阪商業大 1回戦 ○7-0 高千穂商科大 7回コールド 準優勝
2回戦 ○6-0 九州産業大
準決勝 ○2-1 八幡大 延長10回
決勝 ●0-1 駒澤大 延長14回
昭和51年 25 大阪商業大 2 1回戦 ○8-3 千葉商科大 準優勝
2回戦 ○2-1 関東学院大
準決勝 ○5-2 法政大
○4-2 駒澤大
決勝 ●1-2 東海大
昭和54年 28 大阪商業大 3 1回戦 ●2-5 八幡大 初戦敗退

関西地区代表

年度 代表校 出場 試合 結果 対戦校 備考 成績
昭和57年 31 大阪商業大 4 1回戦 ○2-0 福井工業大 ベスト4
2回戦 ○3-2 千葉工業大
準決勝 ●2-9 法政大
昭和58年 32 大阪商業大
(第2代表)
5 1回戦 ○4-0 北海道大 2回戦敗退
2回戦 ●1-4 近畿大
昭和59年 33 大阪経済大
(第1代表)
1回戦 ●6-10 島根大 初戦敗退
昭和60年 34 龍谷大
(第2代表)
2 1回戦 ○3-0 福岡大 2回戦敗退
2回戦 ●0-5 法政大
平成元年 38 大阪学院大
(第2代表)
2回戦 ●2-3 札幌大 初戦敗退
平成2年 39 龍谷大
(第1代表)
3 2回戦 ●2-3 国際武道大 延長10回 初戦敗退

関西六大学野球連盟代表

年度 代表校 出場 試合 結果 対戦校 備考 成績
平成3年 40 大阪商業大 6 1回戦 ○4-0 徳山大 2回戦敗退
2回戦 ●1-6 九州国際大
平成4年 41 京都産業大 1回戦 ○6-2 秋田経済法科大 延長15回 2回戦敗退
2回戦 ●2-4 明治大
平成5年 42 龍谷大 4 1回戦 ●2-4 流通経済大 初戦敗退
平成6年 43 龍谷大 5 1回戦 ○5-2 神奈川大 ベスト8
2回戦 ○8-4 中央学院大
準々決勝 ●0-7 駒澤大
平成7年 44 大阪学院大 2 1回戦 ○5-1 福岡大 2回戦敗退
2回戦 ●3-14 法政大
平成8年 45 大阪学院大 3 1回戦 ●1-3 札幌大 初戦敗退
平成9年 46 龍谷大 6 1回戦 ○5-4 九州東海大 2回戦敗退
2回戦 ●5-9 東北福祉大
平成10年 47 龍谷大 7 1回戦 ○4-2 福岡大 ベスト4
2回戦 ○6-5 九州東海大
準々決勝 ○5-3 亜細亜大
準決勝 ●0-2 東海大
平成11年 48 龍谷大 8 2回戦 ●9-11 九州東海大 初戦敗退
平成12年 49 龍谷大 9 1回戦 ○10-3 東日本国際大 7回コールド 2回戦敗退
2回戦 ●1-2 青森大
平成13年 50 大阪学院大 4 1回戦 ○4-2 八戸大 2回戦敗退
2回戦 ●2-4 立命館大
平成14年 51 龍谷大 10 1回戦 ○8-0 上武大 7回コールド 2回戦敗退
2回戦 ●3-4 九州国際大
平成15年 52 京都産業大 2 1回戦 ●0-1 東北福祉大 初戦敗退
平成16年 53 龍谷大 11 1回戦 ●1-3 広島経済大 初戦敗退
平成17年 54 京都産業大 3 1回戦 ○3-1 愛知学院大 2回戦敗退
2回戦 ●2-6 中央学院大
平成18年 55 龍谷大 12 1回戦 ●2-3 上武大 初戦敗退
平成19年 56 大阪経済大 2 1回戦 ●1-2 愛知学院大 初戦敗退
平成20年 57 龍谷大 13 1回戦 ●3-4 中部大 延長10回 初戦敗退
平成21年 58 龍谷大 14 1回戦 ●1-6 日本文理大 初戦敗退
平成22年 59 大阪学院大 5 1回戦 ●5-9 金沢学院大 初戦敗退
平成23年 60 龍谷大 15 1回戦 ●2-3 東京国際大 延長10回タイブレーク 初戦敗退
平成24年 61 龍谷大 16 1回戦 ○6-3 京都学園大 ベスト4
2回戦 ○4-1 立命館大
準々決勝 ○7-3 東海大
準決勝 ●2-4 亜細亜大
平成25年 62 京都産業大 4 2回戦 ●4-8 日本体育大 延長10回タイブレーク 初戦敗退
平成26年 63 龍谷大 17 1回戦 ○4-1 国際武道大 2回戦敗退
2回戦 ●0-2 東海大
平成27年 64 大阪商業大 7 1回戦 ○4-1 西日本工業大 ベスト8
2回戦 ○6-3 大阪体育大
準々決勝 ●5-6 神奈川大 延長10回タイブレーク
平成28年 65 京都産業大 5 2回戦 ●2-4 富士大 初戦敗退

通算成績

大学 出場 勝率 最高成績 回数
龍谷大 17 15 17 0 0.469 ベスト4 3
大阪商業大 7 13 7 0 0.650 準優勝 2
大阪学院大 5 2 5 0 0.286 2回戦 2
京都産業大 5 2 5 0 0.286 2回戦 2
大阪経済大 2 0 2 0 0.000 未勝利
通算成績 36 32 36 0 0.471 準優勝 2

沿革

西部地区大学野球連盟代表(昭和27年)
昭和27年 西部地区大会優勝校が出場

近畿地区大学野球連盟代表(昭和28年~昭和36年)
昭和28年 近畿地区大会優勝校が出場

関西大学野球連合代表(昭和37年~昭和56年)
昭和37年 関西六大学野球連盟と近畿地区大学野球連盟が合併して関西大学野球連合発足
関西六大学野球連盟を上部、近畿地区大学野球連盟(近畿・京滋・阪神)を下部リーグに再編

関西地区代表(昭和57年~平成2年)
昭和57年 関西大学野球連合が解散、関西学生・関西六大学・阪神・近畿・京滋の5連盟で関西地区代表決定戦
昭和58年 関西地区代表決定戦上位2校が出場
平成元年 関西地区代表決定戦上位3校が出場

関西六大学野球連盟代表(平成3年~)
平成3年 春季リーグ戦優勝校が出場
平成24年 龍谷大・杉上諒投手が最優秀投手賞、古本武尊選手が首位打者賞受賞

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