全日本大学野球選手権大会歴代出場校 九州地区大学野球連盟

【最高成績】優勝(1回)
【通算成績】19勝32敗1分け
【出場回数】
  10回 九州東海大(現東海大九州キャンパス)
  6回 日本文理大
  5回 崇城大(旧熊本工業大で出場4回)
  4回 沖縄国際大、西日本工業大
  1回 鹿児島大、別府大、名桜大、第一工業大

歴代成績

年度 代表校 出場 試合 結果 対戦校 備考 成績
昭和40年 14 鹿児島大 1回戦 ●0-8 千葉工業大 7回コールド 初戦敗退
昭和59年 33 九州東海大 1回戦 ●5-9 亜細亜大 初戦敗退
昭和60年 34 九州東海大 2 1回戦 ○5-0 大阪大 ベスト4
2回戦 ○3-2 東北福祉大 延長12回
準決勝 ●0-1 東洋大 延長10回
昭和61年 35 九州東海大 3 1回戦 ○6-1 大阪体育大 2回戦敗退
2回戦 △3-3 八幡大 延長18回引き分け
●1-3
昭和62年 36 九州東海大 4 1回戦 ●2-9 駒澤大 初戦敗退
平成3年 40 熊本工業大 1回戦 ●0-6 国際武道大 初戦敗退
平成4年 41 沖縄国際大 1回戦 ●0-6 福井工業大 初戦敗退
平成5年 42 熊本工業大 2 1回戦 ●3-6 福井工業大 初戦敗退
平成6年 43 熊本工業大 3 1回戦 ○6-5 甲南大 2回戦敗退
2回戦 ●6-7 東北福祉大 延長10回
平成7年 44 熊本工業大 4 1回戦 ○5-3 阪南大 2回戦敗退
2回戦 ●0-1 東洋大
平成8年 45 沖縄国際大 2 1回戦 ●4-5 大阪教育大 初戦敗退
平成9年 46 九州東海大 5 1回戦 ●4-5 龍谷大 初戦敗退
平成10年 47 九州東海大 6 1回戦 ○4-1 奈良産業大 2回戦敗退
2回戦 ●5-6 龍谷大
平成11年 48 九州東海大 7 1回戦 ○3-2 愛知学院大 延長10回 ベスト4
2回戦 ○11-9 龍谷大
準々決勝 ○7-5 東海大
準決勝 ●1-7 青山学院大
平成12年 49 九州東海大 8 2回戦 ●2-3 九州共立大 初戦敗退
平成13年 50 崇城大 5 1回戦 ○5-3 横浜商科大 延長11回 2回戦敗退
2回戦 ●3-4 北海道東海大
沖縄国際大
(記念大会出場枠)
3 1回戦 ●0-7 国際武道大 7回コールド 初戦敗退
平成14年 51 日本文理大 1回戦 ●4-6 東北福祉大 初戦敗退
平成15年 52 日本文理大 2 1回戦 ○5-1 佛教大 優勝
2回戦 ○6-4 青森大
準々決勝 ○3-2 早稲田大 延長11回
準決勝 ○5-4 東北福祉大
決勝 ○4-3 亜細亜大
平成16年 53 九州東海大 9 2回戦 ○4-2 北九州市立大 ベスト8
準々決勝 ●1-4 明治大
平成17年 54 沖縄国際大 4 1回戦 ●0-1 札幌大 延長11回 初戦敗退
平成18年 55 九州東海大 10 1回戦 ○6-5 東北学院大 2回戦敗退
2回戦 ●0-4 近畿大
平成19年 56 別府大 1回戦 ●1-2 八戸大 初戦敗退
平成20年 57 日本文理大 3 1回戦 ●0-1 神奈川大 初戦敗退
平成21年 58 日本文理大 4 1回戦 ○6-1 龍谷大 ベスト8
2回戦 ○11-4 九州国際大 8回コールド
準々決勝 ●3-4 法政大
平成22年 59 西日本工業大 1回戦 ●1-3 奈良産業大 初戦敗退
平成23年 60 名桜大 1回戦 ●0-3 近大工学部 無安打無得点試合 初戦敗退
平成24年 61 西日本工業大 2 1回戦 ●3-5 福井工業大 初戦敗退
平成25年 62 日本文理大 5 2回戦 ●0-3 東北福祉大 初戦敗退
平成26年 63 西日本工業大 3 1回戦 ●0-7 神奈川大 8回コールド 初戦敗退
平成27年 64 西日本工業大 4 1回戦 ●1-4 大阪商業大 初戦敗退
平成28年 65 日本文理大
(北部代表)
6 1回戦 ●0-2 中京学院大 初戦敗退
第一工業大
(南部代表)
1回戦 ●0-2 中央学院大 初戦敗退

通算成績

大学 出場 勝率 最高成績 回数
九州東海大 10 9 10 1 0.474 ベスト4 2
日本文理大 6 7 5 0 0.583 優勝 1
崇城大 5 3 5 0 0.375 2回戦 3
沖縄国際大 4 0 4 0 0.000 未勝利
西日本工業大 4 0 4 0 0.000 未勝利
鹿児島大 1 0 1 0 0.000 未勝利
別府大 1 0 1 0 0.000 未勝利
名桜大 1 0 1 0 0.000 未勝利
第一工業大 1 0 1 0 0.000 未勝利
通算成績 33 19 32 1 0.373 優勝 1

沿革

九州地区大学野球連盟代表(昭和27年~)
昭和27年 九州地区大会優勝校が出場
平成13年 沖縄国際大は第50回記念大会出場枠・沖縄県で出場(沖縄県大学野球春季リーグ戦優勝校)
平成15年 日本文理大・脇谷亮太選手が最高殊勲選手賞と首位打者賞、吉川輝昭投手が最優秀投手賞、
小澤龍馬選手、舘野慎志主務が敢闘賞受賞

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