関東地区大学野球選手権大会 歴代優勝校

【創設】平成17年(2005)
【名称】横浜市長杯争奪 関東地区大学野球選手権大会(明治神宮野球大会出場決定戦)
【優勝回数】
 4回 上武大
 3回 創価大
 2回 東海大
 1回 国際武道大、桐蔭横浜大、桜美林大

歴代優勝校

年度 優勝 回数 準優勝
平成17年 1 創価大 東海大
平成18年 2 上武大 筑波大
平成19年 3 上武大 2 東海大
平成20年 4 創価大 2 常磐大
平成21年 5 上武大 3 創価大
平成22年 6 東海大 神奈川大
平成23年 7 創価大 3 桐蔭横浜大
平成24年 8 国際武道大 桐蔭横浜大
平成25年 9 桐蔭横浜大 上武大
平成26年 10 上武大 4 創価大
平成27年 11 東海大 2 上武大
平成28年 12 桜美林大 上武大

沿革

平成17年 明治神宮野球大会代表決定戦として大会創設、トーナメント方式 優勝校が第1代表、準優勝校が第2代表
平成18年 第2代表決定戦を敗者復活方式に変更
平成19年 各連盟2校出場に変更、敗者復活方式廃止
平成26年 第10回記念大会限定枠、各連盟3校出場

歴代出場校

年度 千葉県 関甲新 東京新 首都 神奈川
平成17年 1 東京情報大 白鷗大 創価大 東海大 関東学院大
平成18年 2 国際武道大 上武大 創価大 筑波大 関東学院大
平成19年 3 東京情報大
国際武道大
上武大
作新学院大
流通経済大
創価大
東海大
城西大
関東学院大
横浜商科大
平成20年 4 国際武道大
東京情報大
上武大
常磐大
創価大
流通経済大
東海大
筑波大
横浜商科大
神奈川大
平成21年 5 東京情報大
中央学院大
上武大
白鷗大
創価大
東京国際大
東海大
日本体育大
神奈川大
関東学院大
平成22年 6 東京情報大
中央学院大
上武大
平成国際大
創価大
流通経済大
東海大
武蔵大
関東学院大
神奈川大
平成23年 7 城西国際大
中央学院大
白鷗大
山梨学院大
創価大
東京国際大
東海大
帝京大
桐蔭横浜大
鶴見大
平成24年 8 国際武道大
東京情報大
白鷗大
山梨学院大
創価大
東京国際大
東海大
帝京大
桐蔭横浜大
横浜商科大
平成25年 9 城西国際大
東京情報大
上武大
白鷗大
創価大
東京国際大
東海大
日本体育大
桐蔭横浜大
横浜商科大
平成26年 10 城西国際大
東京情報大
国際武道大
上武大
平成国際大
白鷗大
創価大
杏林大
東京国際大
東海大
帝京大
筑波大
桐蔭横浜大
関東学院大
横浜商科大
平成27年 11 東京情報大
国際武道大
上武大
白鷗大
創価大
流通経済大
東海大
日本体育大
桐蔭横浜大
関東学院大
平成28年 12 中央学院大
国際武道大
上武大
白鷗大
創価大
共栄大
桜美林大
東海大
神奈川大
横浜商科大

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