平成28年度東京新大学野球春季リーグ戦 二部リーグ

平成28年(2016)4月9日(土)~5月28日(土)【球場】駿河台大学野球場他
【出場校】6校 【試合方式】2回戦総当たり勝率制、指名打者制

勝敗表

優勝 東京学芸大学(3季ぶり)
※東京学芸大は一部・二部入れ替え戦出場

大学 駿 勝率
東京学芸大 - ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ 10 10 0 0 1.000
東洋学園大 ●● - ●● ○○ ○○ ○○ 10 6 4 0 0.600
駿河台大 ●● ○○ - ○○ ●● ●○ 10 5 5 0 0.500
日大生物資源科学部 ●● ●● ●● - ○○ ○○ 10 4 6 0 0.400
首都大東京 ●● ●● ○○ ●● - ○● 10 3 7 0 0.300
日本工業大 ●● ●● ○● ●● ●○ - 10 2 8 0 0.200

※日本工業大は二部・三部入れ替え戦出場

日程

月日 球場 開始 一塁側 結果 三塁側 備考
1 4月9日 駿河台大G 10:30 駿河台大 ○7-0 日大生物資源科学部 8回コールド
13:30 東洋学園大 ○7-2 日本工業大
4月10日 日本工業大G 10:30 日大生物資源科学部 1-9○ 東京学芸大 8回コールド
13:30 日本工業大 2-3○ 首都大東京 延長14回
2 4月16日 首都大東京G 10:30 東京学芸大 ○5-4 東洋学園大 延長10回
13:30 駿河台大 1-9○ 首都大東京 7回コールド
4月17日 駿河台大G 10:30 日本工業大 ○1-0 駿河台大 延長12回
13:30 東洋学園大 ○7-0 日大生物資源科学部 7回コールド
3 4月23日 首都大東京G 10:30 首都大東京 3-5○ 東京学芸大 延長10回
13:30 駿河台大 ○7-0 東洋学園大 7回コールド
4月24日 日本工業大G 10:30 首都大東京 雨天中止 日大生物資源科学部 5月3日に順延
13:30 東京学芸大 日本工業大
4 4月30日 首都大東京G 10:30 東洋学園大 ○2-1 首都大東京
13:30 日大生物資源科学部 ○3-2 日本工業大
5月1日 駿河台大G 10:30 日本工業大 1-8○ 東洋学園大 7回コールド
13:30 駿河台大 8-17○ 東京学芸大
5月3日 日本工業大G 10:30 首都大東京 1-6○ 日大生物資源科学部
13:30 東京学芸大 ○5-0 日本工業大
5 5月7日 首都大東京G 10:30 首都大東京 2-6○ 日本工業大
13:30 日大生物資源科学部 3-4○ 駿河台大 延長10回
5月8日 東洋学園大G 10:30 日大生物資源科学部 3-7○ 東洋学園大
13:30 東京学芸大 ○11-4 首都大東京 7回コールド
6 5月14日 駿河台大G 10:30 駿河台大 ○12-3 日本工業大 7回コールド
13:30 東京学芸大 ○7-0 日大生物資源科学部 7回コールド
5月15日 駿河台大G 10:30 東洋学園大 0-7○ 東京学芸大 8回コールド
優勝決定
13:30 首都大東京 ○5-2 駿河台大
7 5月21日 首都大東京G 10:30 日大生物資源科学部 ○8-7 首都大東京 延長10回
13:30 日本工業大 3-18○ 東京学芸大 7回コールド
5月22日 駿河台大G 10:30 東洋学園大 2-12○ 駿河台大 7回コールド
13:30 日本工業大 2-8○ 日大生物資源科学部
8 5月28日 首都大東京G 10:30 東京学芸大 ○5-3 駿河台大
13:30 首都大東京 1-8○ 東洋学園大 7回コールド

※一塁側後攻・三塁側先攻、7回以降7点差コールド

表彰選手

個人賞 氏名 大学 学年 出身校 受賞 備考
首位打者 金久保 仁志 首都大東京 2年 大田原 打率0.444
最多本塁打 該当者なし 3本以上
最多打点 高橋 健太 東京学芸大 3年 文京 11打点
最優秀出塁率 熊谷 鴻志 東京学芸大 3年 山形中央 出塁率0.610
最多盗塁 岩浅 孝 東洋学園大 3年 修徳 8盗塁
最多勝利 橋本 龍之介 東京学芸大 3年 春日部 5勝
最優秀防御率 橋本 龍之介 東京学芸大 3年 春日部 防御率0.59
最多奪三振 藤田 雅貴 首都大東京 3年 国立 36個

二部・三部入れ替え戦

二部昇格 東京理科大学(11季ぶり)
※東京理科大(三部1位)が2勝1敗で日本工業大(二部6位)を下し、二部昇格

月日 球場 開始 一塁側 結果 三塁側 備考
6月11日 岩槻川通 12:00 日本工業大 3-4○ 東京理科大 延長11回タイブレーク
6月12日 岩槻川通 9:00 東京理科大 1-12○ 日本工業大 7回コールド
6月18日 日本工業大G 10:30 日本工業大 1-2○ 東京理科大 延長11回タイブレーク

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